Dimension Planet Adventure 最終章 最終話『栄光なる未来』

魔神ベベカル!!もうこの世界を貴様の好きにはさせん!!ここで俺が倒す!!!

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Rパッケージにスターを送るパッケージ ThankYouStars を作成しました

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先日 @teppeis さんが 依存しているnpmライブラリにGitHubスターを送るツール を作成されました。 それに触発され、R言語バージョンを作ってみました。 github.com スターでパッケージ作者に感謝の気持ちを送りましょう。

mapeditパッケージで、地図上のメッシュを選択する

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前回は地域メッシュのシェープファイルを入手し可視化するところまでやりました。 今回はその続きです。 前回↓ ksmzn.hatenablog.com 今日の環境はMacです。 前回、新宿近辺のメッシュのみを抽出しましたが、では新宿近辺のメッシュをどうやって調べればよい…

【追記あり】sfパッケージでシェープファイルを読み込んでmapviewパッケージで可視化するまで

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お久しぶりです。 位置情報データ分析をやっていくことになりました。 素人なので備忘録を書いていきます。 GISを使えませんが、Rなら少々できますので、限界が来るまでRでチャレンジしてみます。 周りにRで位置情報分析をする人がいない環境なので、ツッコ…

Dockerを使ってDigitalOceanにShinyアプリを公開する

こんにちは。冷やし中華を今年になって3回食べているのですが、友人は4回食べたそうです。 先日作成した「確率分布を動かして遊ぶShinyアプリ」ですが、 おかげさまでけっこうな数のかたに見ていただいているようです。 たいへん嬉しいのですが、ShinyApps.i…

確率分布を学ぶアプリを、shinydashboard を使って新しくしてみた & 英訳していただきました。

昨日は花粉がひどいのでShinyで遊んでいました。 一瞬窓を開けただけでハナが出たのでもう外出られません。 でもいいんです。ぼくにはShinyがありました。 shinydashboard で綺麗なShiny 以前Shinyで作成した、 確率分布を学ぶアプリ を、 shinydashboard を…

超幾何級数を扱うhypergeoパッケージ

世の中には興奮することっていっぱいあるけども、 一番興奮するのはやっぱり超幾何級数を扱うときですよね。超幾何級数についてのWikipediaはこちら。 活用例などはこちらがおすすめです。 ちなみに僕は、非心ベータ分布の平均を計算するために用いました。R…

Shinyで作った確率分布を動かせるページを, NVD3.jsでヌルヌルでインタラクティブなグラフにしました。そしてShinyでD3.jsを使う方法3つ。

Shinyで確率分布を学ぶアプリ作った。あるいは、ShinyでD3.jsを使う方法 from ksmzn 今回のブログの内容を、TokyoR#45で発表しました。 上は、その時の発表資料です。 先日、Shinyを使った確率分布を動かせるページを作りました。 Shinyで確率分布を動かして…

ggplot2の色をTeXで使うための設定を書いてみた

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Keynoteもパワポも持っていないので、 スライド作りには現在 TeX のBeamerを使っているわけです。 ggplot2で書いたグラフを張り付ける際には、その他の図形の色もなるべくggplot2の色の範囲におさめたくなります [R] ggplot2の色をプレゼンでも使いたい なる…

Shinyで確率分布を動かして遊べるページ作った

確率分布ってたくさんあるので、統計を学びたてのうちはよくわからないですよね。 パラメータによって確率分布のカタチも変わってしまうし、 似たような種類が多くて混乱してしまいます。 そこで、R言語のWebフレームワークであるShinyを使って、 確率分布の…

Web上でデータの可視化ができるPlotlyをRで試してみる

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この記事は『R Advent Calendar 2013』12日目の記事です。Plotlyはオンライン上でデータの可視化できるWebサービスです。 作成したグラフをブラウザ上で確認したり、ズームイン・ズームアウトが可能です。有名ドコロですと、ワシントン・ポストが採用したこ…